~ロマンの果てに~ サン・シーロの海賊記

大航海時代Online A鯖(旧E鯖)で活動中のヘタレた海賊の航海日誌


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情熱大陸

大海戦、うちらはヴェネツィア側かな?
フランス側に傾いてるようであれば投票行こうと思ったけど
放置でよさそうだ。

海戦準備も着々と進めながら、中型BCでさーせん試したりしてるけど
中々おもしろい話がない。
日曜夜なんかはボスから長崎召集礼状(緑紙)が届いたので
長崎前の艦隊戦に参加してきやした。

まーその内容なんかはあれですが・・・
前に書いたゲスい内容の話、あれ俺の実話だと勘違いされている節がございます^-^;
言っとくけど、あれは俺の話じゃないからね!すっちーの体験話だから!
もし俺の話ならこんなとこで書くかぃ( ゚д゚)
という事で今回はチュート徳井さんの話^-^
 
「情熱大陸」
     チュートリアル徳井




以前ある女子大生と出会いまして、その子は音楽大学でバイオリンをやっている子でして、
在学中に短期留学でヨーロッパの方へ行って、オーケストラに参加したりだとか
非常に有望なバイオリニスト、そういう子でございました。
何回かお食事を繰り返したある日、僕は彼女に言いました。
「今度俺のマンション来てバイオリン弾いてくれへんか?」
彼女は言いました。
「んー、1対1でバイオリンは恥ずかしいよ。」
「ええやんか、そこを何とかお願いします。」
「しかも発表会の時の綺麗な衣装で弾いてくれ。」
え~と言いながら、彼女は渋々承諾してくれました。
その日が来まして、僕部屋で待っておりました。
ピンポ~ン
彼女はバイオリンを持って、
シンプルな、しかし非常にきらびやかな黒と赤のドレスを着てやってきてくれました。
僕は満を持して言いました。
「君のバイオリン弾いてるとこ見ながら自慰行為してええかな!?」
「え~~~??それは・・・」
言いましたけども、
僕がフローリングにおでこをこすりつけてお願いすると彼女は
「ええよ」
って言うてくれました。
そして僕が大好きな葉加瀬太郎さんの情熱大陸をリクエストしました。
彼女は左手でバイオリンのネックをギュっと握りました。
僕は右手で自分のアソコを握りました。
バイオリンと1人エッチのコラボレーションです。
弾き始めた彼女。
僕は彼女のメロディーに合わせて激しく自分のアソコを刺激しました。
チャチャチャーチャッチャー♪チャチャチャッチャラッチャラー♪
チャチャチャチャチャッラチャラチャラチャッチャララララ♪
チャチャチャーチャッチャー♪チャチャラチャチャチャチャラ♪
チャチャチャラッチャチャララチャララ♪ビュっ!!
・・・・・彼女のドレスの下の方に、
僕の情熱がほとばしりました・・・・。
いつの日にか、フルオーケストラを目の前にして自慰行為がしてみたい。
そんな風に思います。




俺も商会や周りの皆からは変態だなんだと言われ、
大航海スケベ協会エウロス京都支部長を自認しておりますが
ホンモノの変態ってこういう風な事を言うんでしょうね。
次回はランディーズ中川さんの「左手の法則」をお送りします。

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黒(ぶら)っく もみじ
プロフィール

サン・シーロ

Author:サン・シーロ
ニックネーム:サンシロー
国籍:イスパニア
商会:Echelon
職業:賊

凶悪な海賊として活動中
ありがとござんす

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